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Claude活用
Claudeのチャットを引き継ぐ方法|一から説明し直さずに再開する3ステップ
長くなったClaudeのチャットを、一から説明し直さずに新しいチャットへ引き継ぐ3ステップ。引き継ぎ文をClaudeに書いてもらう方法に加え、過去チャット検索とObsidianの作業メモを使う私の運用も紹介します。 -
ガジェット
Satechi Pro Hub Slimをレビュー|安いUSB-Cハブでもよかった?
Satechi Pro Hub Slimを自費購入して使ったレビューです。MacBookとの一体感やMagSafeを邪魔しない設計、端子構成、気になった熱や抜きにくさを紹介。安いUSB-Cハブでも足りたのか、それでも買ってよかった理由を正直にまとめます。 -
ブログ×AI
AIの提案でもブログの方針がブレない理由|決めたことを書き留めている
ブログを始めるときに決めた方針を、方針書として書き留めています。成果が出ないときにAIへ相談したら、やり方としては王道の提案が返ってきました。方針を変える選択もありましたが、自問した結果、変えないことにしました。そのとき何と突き合わせて決めたのかを書きます。 -
ブログ×AI
AIに書かせるのは手抜きなのか|26本書いても消えない後ろめたさの正体
AIでブログを書いていると後ろめたい。その正体は、手を抜いたことではなく、やった作業が読者から見えないことでした。26本書いても消えないこの感覚と、それでもAIを使い続けている理由を書きます。 -
ブログ×AI
ネタ管理はNotion、AIに読ませる思考はObsidian|ブログ運営での私の使い分け
ブログ運営でNotionとObsidianをどう使い分けているかを書きました。分けた基準は「AIに何を読ませたいか」です。当時「Notionにはできない」と思っていたことは間違いでしたが、それでも分け方は変わりませんでした。 -
ブログ×AI
Obsidian×AI連携は、Claudeのプロジェクト機能と何が違うのか|使って分かった4つの差
ObsidianとAIを連携させて分かった、Claudeのプロジェクト機能との4つの違い。記憶をAIの中ではなく自分の手元に置くと何が変わるのか。プロジェクト機能を推す記事を書いた本人が、正直な限界も含めて書きました。 -
ブログ×AI
AIに覚えさせるより、自分の“第二の脳”に置くことにした|Obsidianで残すAIとの壁打ち
AIのメモリに入れても、文体やワークフローが守られない・見失う。だから壁打ちで決めたことをObsidian(第二の脳)に残し、作業前にまず読ませる運用にしました。記憶を自分の手元に置き直した等身大の記録です。 -
ブログ×AI
AIで書いた記事が伝わるようになっても、もう一つ足りない|設計書を運用してわかったこと
AIに書かせた記事の「伝わらない」を、設計書で解決できた答え合わせです。それでも残った書き直しの正体は、記事をまたいで保てない自分らしさ、つまり記憶の持続でした。設計書の効果と、その先に見えた伸び代を書きます。 -
ガジェット
MX Master 4と3Sはどっちを買うべき?両方使いが違いと選び方を解説
MX Master 3Sを約3年、4を約5ヶ月使った筆者が違いと選び方を解説。まず接続方式と端子を確認し、次にカスタマイズ意欲と価格差で選ぶのがコツ。迷うなら基本は4、安く定番の良さなら3S。どちらを選んでも後悔しない理由も実体験から紹介。 -
ブログ×AI
私のブログ執筆フロー全体像|『ネタ→書く→公開』に2工程足した理由
ブログは「ネタを決める→書く→公開する」の3ステップ。私はそこに設計書とクラッシャーの2工程を足した5工程で運営しています。追加した理由と、実際にフローを直した実例を紹介します。